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二式大型七面鳥
二式大型七面鳥

2017年10月28日

ホルスター追加購入

 ヤフオクで落札したホルスターが届きました。


 いわゆる「Molleシステム対応 ハンドガンホルスター 自由脱着 ベルクロ固定 」と、「Catsobat   ショルダーハンドガンホルスター 中型エアガン収納可」ってやつです。正式名称なんて言うんだろ?検索してもこの手のタイトルしかヒットしないですね。
 このタイプなら、CQフラッシュ付けたストライクウォーリアが収まると予想してましたがビンゴでした。

 ただし、取り付けがMOLLEシステム用なので、そのままではベルト取り付けに難がありそうですね、位置的に高すぎかな。

 ショルダーは、これだけゴツイとどれほどコンシール性があるか分かりませんが、まあ雰囲気で。
 とりあえずデトニクスは余裕で収まります、ストライクウォーリアもCQフラッシュ無しなら余裕。

 最近はこの手のナイロンホルスターはみんなこの形状なのかな、どっかの製品のコピーでしょうけれど。残念ながらこいつのホルスター上部には40連マグは収まりませんでした。手持ちのColtのパッチがついてるヤツには収まったんですけどね。
 マグポーチ側もノーマルサイズのガバ用は余裕で収まります。
 ダブルカラムは持ってないから分かりませんが大丈夫そう……40連は無理っす。

 手持ちのスペアマグはストライクウォーリア用が2本なので、40連をガン側に付けた状態でちょうど良い計算になります。
 週末はインドア戦なので、これ付けて背広着て行きますかね。プライマリをストライクウォーリアにする時はデト入れて、FA-MAS使う時はCQフラッシュ外したストライクウォーリア入れるのが良いかな?
 ……ありゃ、そしたらヒップホルスター出番ないじゃん(笑)  

2017年10月24日

40連マガジン

 ヤフオクでマルイ純正のガバメント系列用40連マガジンを落札しました。
 いや、今週末にまたサバゲ行こうと計画してまして。
 セカンダリウェポン強化ということで、ショルダーホルスターも落札してますがまだ届いてません……
 それはともかく。


 いつも使ってるコンデジが不調なので携帯で撮影しましたが、まあまあですね。
 ストライクウォーリアに40連、良いじゃないですか。
 結構「見てくれじゃねェよ、使えてナンボだろ」感が強くて七面鳥的にはたまらないものがあります。
 まあ、ゲーム専用装備ですよね。
 そもそもストライクウォーリア自体がそういう銃ですし。

 ちなみに、デトニクスに付けると……


 いやいやいやいや(笑)。
 ファイアパワーと取り回しはCQB向きかもだけど、そもそものコンシール性とかコンセプトが根本的に破綻してるだろう(笑)

 ちなみに、一応ホルスターにキチンと収まります。
  

2017年08月21日

買っちゃった……

殆ど衝動買いで、ストライクウォーリアを落札しちゃいました。
予備マガジン付き、アキュバレル換装済み、ただしマグウェル欠品で送料込み10k円即決。


そりゃ落札するでしょって言う好条件、だと思いません?思いますよね?
ホントのところは七面鳥は「パッキーの銃」が欲しかったのです。
ならばストライクガン、なのですが、品質と作動安定性と価格(ここ重要)でよく似たストライクウォーリアが俄然気になりまして。
だってこれ、スライドがデトニクスじゃん!
だからこれはデトニクスなんだってばよ!(力説)
……まぁ要するに銃口に「肉叩き」が付いた銃が欲しかったと。
そんでアキュバレル付きで初速と精度が若干でも向上してればもう買うしか。
マグウェルが無いのは七面鳥的にはデメリットでは無いので、当面は部品発注する気は無いです。
問題の実射性能ですが、お座敷の最大4mが良いとこで撃った感じでは、左右の散らばりは非常に少ないものの、着弾がかなり下になる感じ。
これはホップ調整で修正できるのか、それ以外の調整が必要か悩むところ。
バレル自体は歪んで付いているようでは無いけれど……
とりあえずホップで調整を試みるつもりです。
それでダメなら、リヤサイトを少し嵩増しして調整するか……
あ、七面鳥は基本的に六時白一線照準なので、このせいで下目に着弾するのか?それだけでは説明付かないほど下だが……

↓距離4m、依託射撃、中央照準10発

(1マス1cm四方)

↓距離4m、依託射撃、円の頂点照準10発

(1マス1cm四方)

↓距離4m、シッティング、中央照準6発

(1マス1cm四方)

4mシッティングでおよそ6cm四方に集弾、単純計算で20mなら30cm四方。これなら十分イケる。おそらくは七面鳥の腕次第でもっとグルーピングを詰められるのでは無いかと。
ならば、トレーニングあるのみ。
予備のガス、買わないと。  

2017年08月09日

初サバゲ追記。

七面鳥@太もも絶賛筋肉痛です。

発サバゲの興奮が冷めやってきたので、いろいろ追記したいと思います。

まず最初に、写真の二次利用に承諾をくれましたASOBIBA桜木町さんに感謝を申し上げます。

さて。
当日、七面鳥が持ち込んだ銃は三丁。
#マテバは完全にお飾りなので員数外。
FA-MASとデトニクスとウィルソンLE。
それぞれ、最初の弾速チェックで実力が明らかに。
FA-MAS     85m/s程度
デトニクス   55m/s程度
ウィルソンLE 30m/s程度
(全て0.20g弾)
……ウィルソン爺さん、寄る年波には勝てんか……
というか、撃てる段階で凄いのかも知れないけれど。
でも実際、意外にまっすぐ飛ぶんですよ、BB弾。
弾道は山なりで目で追えるスピードだけど、弾道そのものはものすごく素直。
デトニクスはこんなもんだとして、FA-MASはジャンク上がりとは思えない性能。そして当たる。FA-MAS、良い子。

桜木町のステージは設定によって違うのでしょうけれど、今回は一貫して薄暗い設定。敵味方識別が非常に難しい。そして射線が通らないように見えて、実は何カ所かえらい遠距離で射線が通るスポットが。実際今回は赤組に遠距離から当ててくる人がいて結構鬼門でした。

今回、七面鳥は結局毎回ヒット食らってたわけですが、敗因としては1.撃たなすぎ 2.隠れてるつもりで一部露出してた あたりが思いつきますね。無駄弾を警戒しすぎないで牽制の数発を撃てるようにならないと。あときっちり遮蔽物に収まるようにしないと。
あと、「覗いて確認してから銃を上げて照準して撃つ」ではそりゃ反応遅いですわ。視線を射線に固定したまま確認し、即座に撃つか引くか移動するか判断し行動出来るようにならないとまだまだ死にますねこれは。

FA-MASで遊ぶのも楽しかったですが、インドアはハンドガンの方がやはり取り回しは絶対に有利、なので、次にやる時は「マグチェンジをガンガンしつつ戦う」スタイルがやりたいですね。ウィルソンのマガジンは今更もう手に入らないだろうから、デトニクスのマガジンを増強出来れば。

そしてマテバ。6mmマテバ欲しい。
出来ればソリッドステートソサイエティ仕様のバックサイドで吊りたいので4インチに改造するとして、バレル切っても惜しくない程度のものが入手出来れば……

って、もう次回また行く気になっているあたりがハマった証拠か……  

Posted by 二式大型七面鳥 at 19:44Comments(0)サバイバルゲームデトニクスウィルソンLE